パン 札幌グルメ

【札幌駅周辺エリア】BOUL'ANGE(ブールアンジュ)

編集長の朝食はパン派マンです。

今日は札幌駅近くのmiredo(ミレド)にあるBOUL'ANGE(ブールアンジュ) さんにお邪魔します。

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)はどんなお店?

東京地区を中心に全国に10店舗を展開する人気のパン屋さんで、miredo店が北海道初出店となります。

クロワッサンなど定番のパンにアレンジをくわえて、品よくおしゃれにしたパンが特徴で、日常的にパンを食べる人はもちろん、「今日はおいしいパンを食べたいな」と思うひとにぴったりだとおもいます。

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)へはどうやっていくの?

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)はmiredo札幌の地下2階、入って右側のすぐのところにあります。

miredo

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)外観

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)で人気のパンはどれ?

1位:クロワッサン

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)クロワッサン

編集長が実際に食べてみた

何層にも重ねられたパリパリの外側と、しっとりとなった中の生地の組み合わせが抜群です。
バターの香りもさることながら、生地は軽いけど、しっかり食べ応えのある高級なクロワッサンな感じがします。
ノーマルなクロワッサンのほかに、アーモンド生地で作られたものや、チョコ生地が混ざったもの、通常のサイズの5倍の大きさのビッグクロワッサンなどもあり、種類が豊富です。一日に1000個売れることもあるというのも納得のおいしさ。

2位:パン ド ミ アンジュ

BOUL'ANGE(ブールアンジュ) 食パンパンドミアンジュ

編集長が実際に食べてみた

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)の食パンに中でも、生食専用として販売されているのがこのパンです。
食感は、「もちっ。しこっ。」生食専用とされているだけあって、何も塗らなくてもすごくおいしい。さっぱり系の味なので、毎日食べても比較的飽きないパンです。ほかにもトースト専用としてバン ド ミ ブールや、バゲットなどもあります。

3位:クイニーアマン

BOUL'ANGE(ブールアンジュ) クイニーアマン

編集長が実際に食べてみた

クロワッサンのように何層にも重ねられた生地に飴がかかってガリガリ、パリパリ。噛むとじゅわっとバターがにじんでくるような編集長のお気に入りのパンです。パンというかお菓子との中間?みたいな感じ。たっぷりすぎるバターのコクのある生地と、砂糖の甘さというギルティ感…!このクイニーアマンと渋い紅茶や濃いめのコーヒーで最高の気分になれます。ちなみにクイニーアマンにもレーズン入りなどいくつか種類がありますよ。

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)の焼き上がりのめやす

8:00~菓子パン中心
10:00~12:00ハード系パン、食パン
以降随時(日によって異なります)

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)のおすすめポイントや注意点など

とにかく高品質のパンが豊富です。ビッグクロワッサンはちょっと他にない商品なので話題作りなんかによさそう。イートインスペースもあるので、お店で菓子パンといっしょにお茶するするのもアリ。人気商品はどんどん窯から出てくるので焼き立て遭遇率も高くてそこがまたいい感じ。

BOUL'ANGE(ブールアンジュ)の定休日など

店名 BOUL'ANGE 大同生命札幌ビル店 (ブールアンジュ)
予約・
お問い合わせ

011-522-5078

予約可否

予約可

住所

北海道札幌市中央区北三条西3-1-1 大同生命札幌ビル B1F

”北海道札幌市中央区北三条西3-1-1
交通手段 札幌駅より徒歩5分

さっぽろ駅(札幌市営)から165m

営業時間・
定休日

営業時間

[月~日]8:00~21:00

日曜営業

定休日

不定休

新型コロナウイルス感染拡大により、営業時間・定休日が記載と異なる場合がございます。ご来店時は事前に店舗にご確認ください。

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